ヤレルアプリスレで今日のお相手の女性を探していると、プロフィール欄にバツアリの30代前半の女性がいました。
自己評価もまぁまぁだったので、早速アプローチしてみると「わかりました」、「大丈夫です」、「はい」など、反応がイマイチだったので半信半疑のまま、仕事後待ち合わせ場所に行きました。
時間になって現れたのは、ショートヘアーにジーンズ姿のなかなかの女性。
「こんばんは」と声をかけると「こんばんは」と答えが返ってきたので、ホッとして彼女を車に乗せてラブホテルに向かいました。

ホテルに向かう途中、少しお話をしてみると、彼女はヤレルアプリスレに登録したばかりで、私が初めて逢う男性とのことでした。
現在はシングルマザーで、当日は実家に子どもを預けてきたそうです。
彼女はパートで働いているとのことでしたが、生活が厳しく、思い切ってヤレルアプリスレに登録したと言っていました。
ホテルに入り、彼女に「一緒にお風呂入る?」と聞くと、「恥ずかしい」とデビュー戦らしい返事。
私は「大丈夫だから任せて」と言って彼女の服を脱がしてあげました。
彼女のオッパイは微乳でしたが、腰のくびれもしっかりしているなかなかのボディラインでした。
お風呂から上がり、彼女をベッドに誘いましたが、どうしていいのか分からない様子だったので、「横になって」と言って彼女を寝かせ、キスから始まりオッパイ、デルタゾーンを舐め舐めしてあげました。
デルタゾーンやクリトリスへの刺激では、初めは手で隠したり恥ずかしそうにしていましたが、徐々に喘ぎ声を出し始めたので、今度はフェラをお願いすると、慣れてないせいかかなりぎこちなかったですが一生懸命さは伝わってきました。

いよいよ挿入の段階となり、「生で入れるよ」と私が言うと、一瞬戸惑った様子を見せましたが「はい」との返事が返ってきたので、正常位からバック、また正常位と彼女を責め続けると、やがて「気持ちいい」とか「大きい」とか大きな喘ぎ声を出すようになりました。
さらに私が激しく突くと、やがてビクッと大きく体をよじったのでイッたことを確信し、私もお腹の上に分身を発射しました。
「どうだった?」と聞くと、「久しぶりだったのでとても気持ち良かったよ」とのありがたい返事をいただき、しばしの余韻を楽しんだ後、ホテルを出て待ち合わせ場所に戻りお別れしました。
しばらくたったら、ヤレルアプリスレに慣れて成長した彼女とまた逢ってみたいと思います。

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